2011年01月15日

田中美保と元サッカー日本代表稲本潤一がウェスティンホテル東京でお泊りデートを従業員がtwitterで暴露

重大な損失を出したゆとり犯


竹永葵 (1990年9月8日生まれ)
東京都目黒区在住
私立女子学院中・高卒 中央大学理工学部情報工学科在学中 (洋弓部所属)
ウェスティンホテル東京 22F 「鉄板焼 恵比寿」でアルバイト。

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関係者によると、もともとの嫌われ者らしい。
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2010年09月26日

平成生まれのみなさんへ。



平成生まれのみなさんへ。
長かったいくさが終わって、中国がぼくたちの「ともだち」だった時期がほんのひとときあったんです。
つきあい始めたころには、白黒の珍獣を友情の印に贈ってくれ、上野動物園には長蛇の列ができました。

 ▼こんな愛くるしい動物のいる国はきっと、やさしい人たちが住んでいるんだろうな、とぼくたちは信じました。
もちろん、いくさで死んだ兵隊さんを祭った神社に偉い人が参っても文句ひとついいませんでした。

 ▼しばらくして、「ともだち」は、神社へのお参りに難癖をつけ、ぼくたちが持っている島を「オレのものだ」と言い出しました。
びっくりしましたが、トウ小平というおじさんが「次の世代は我々よりもっと知恵があるだろう」と言ってくれました。

 ▼でも小平おじさんは、本当は怖い人だったんです。
「自由が欲しい」と広場に座り込んでいた若者たちが目障りになり、兵隊さんに鉄砲を撃たせ、多くの人を殺してしまいました。
みんなはびっくりして「こんな野蛮人とはつきあえない」と村八分にしました。

 ▼それでもぼくたちは、みんなに「こいつは本当はいい奴(やつ)なんだよ」と口をきいてあげ、貧しかった彼には、いっぱいお金をあげたり、貸してあげたりしました。
おかげで「ともだち」は、みるみるお金持ちになりました。

 ▼そのお金で「ともだち」は軍艦や戦闘機をいっぱい買い、今度はもっと大きな声で「この島はオレのものだ」と叫びました。
「次の世代の知恵」とは、腕ずくで島を奪うことだったんです。
パンダにだまされたぼくたちは浅はかでした。
「次の世代」のみなさんは、もっともっと力をつけて真の友人をつくってください。
お願いします。
posted by 女将@鬼ヶ島 at 23:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 癇に障る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月08日

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